トップページ» ニュース» 2010年01月
理化学研究所はダイズの完全長cDNAの解析に成功し、約46000種の遺伝子同定を行い、ダイズゲノム塩基配列解読後の遺伝子機能の注釈付けに貢献しました。また解析により、現生ダイズのゲノムのルーツが5900万年前と1300万年前の2度の全ゲノム重複であるということがわかりました。
プレスリリース