トップページ» ニュース» 2009年08月
NEDOの固体高分子形燃料電池プロジェクトにおいて重要な役割を担う「山梨大学燃料電池ナノ材料研究センター」が本格稼動することになりました。
国内のみならず海外の研究者も集い、最先端の研究施設を配備し、燃料電池の国際的な研究開発拠点になるとのことです。
2020年以降の燃料電池自動車(FCV)車の本格普及を目指し、さらなる固体高分子形燃料電池の技術開発が期待されます。
プレスリリース