トップページ» ニュース» 2011年04月
ノエビアグループの常盤薬品と神戸学院大学は共同で、イソフラボン類が、ヒト表皮細胞の賦活効果・アルギナーゼ活性促進効果や、ヒト真皮細胞の賦活効果・ヒアルロン酸産生促進効果を有することを示しました。
これにより大豆イソフラボン類がヒト表皮、真皮の両者において優れた保湿効果を示し、化粧品として有効である可能性が示唆されました。
プレスリリース